黒木町

田代風流(八龍神社での奉納)

八龍神社入り口楼門おかえりなさい
行列到着前、神社入口の幟・楼門から拝殿、仮設舞台。帰ってきた「にんじ幣」の一人。

御神輿の御還幸
神輿を本殿に上げて神事が行われた後、風流の奉納。

太鼓


4人が交代で舞い、太鼓を打ちます。後ろの女児たちは鐘を叩きます。

笹をもらう笹を配る
ずっと太鼓に取り付けられていた笹を参加者に配ります。1年間、家の厄除け・御守りにするそうです

一日の流れが把握できないままに撮影していたので、まだまだ不十分ですが、少しずつ補填する予定です。 風流という言葉は同じでも、ところにより役割などもずいぶん違うことを知りました。何度か通わないとなかなか理解できないようです。

流れの水のきれいさや地区の人々の取組みの姿に感銘を受けました。いろいろ教えていただいた皆さん、ありがとうございました。