*

2008年 5月

「タンタンタタン」

あめのおどりよ
たんたんたたん
あめのうたよ
たんたんたたん
あめのおもいが
たんたんたたん
せいじゃくのなかでうたっています

2008-05-01
By 永遠 純

「Stand UP!」

なんて素晴らしいんだ!
なんて幸せなんだ!
諦めずに生きて
諦めずに話し合い
そして相手の言葉に耳を傾ける
それだけで こんなにも世界が変わる
なんて素晴らしいんだ!
なんて幸せなんだ!
諦めずに信じて
この耳を傾けた
今までのこの俺は
なんてちっぽけだったのだろう
生きるって、素晴らしいよ!
諦めるなよ!
目指しているものが見えていれば
必ず叶う!
努力は継続の力なり
努力とは、命の輝きなり
叶わぬ願いを唱えるだけよりも
叶う思いを持ちつづけること
そして、叶っても次の夢が待っている
ここで終わっちゃいけないよ。
生きて、目指すものを見つけたら
一直線に、或いは回り道して目指せ!
Stand UP!
さあ始まる
世界が今、始まる
さあ
Stand UP!

2008-05-08
By 永遠 純

「我が子」

贅沢にも
薔薇の花を食べる
幼虫

羨ましいにも程がある
のそのそ動く
むしゃむしゃ食べる
アゲハ蝶・・・の幼虫

どんな美しい蝶に変身してくれるやら

綺麗な薔薇を食べる幼虫の姿
まるで
与えられるもの全て与えられている子供のよう
我が子を育てる両親の
子を思う気持ちが解った気がした

2008-05-09
By 永遠 純

「今日は母の日」

感謝の言葉を贈ろうと
産んでくれてありがとうと
電話さえも出来なかったぼくがいる
母は本音を言った事が無い
母はぼくを助けてくれた事が無い
逆に苦しめていた
今更怨むつもりも無いけれど
母の日は寂しさが募り
悲しい日だ
何もかも納得しないまま時は流れ去り
唯 無情だけが愛なのか?
そう思っていた
母には悪いと思うが
今 最愛のひとが居る
それだけが
それだけが
希望だ
ぼくの苦難の道の延長線上に
あなたという希望が居る

2008-05-11
By 永遠 純

「ネバー・ギブアップ」

様々な夢を見た
迷路のように入り組んだ夢
己の葛藤
己の欲望
己の本性
どれも 真っ直ぐに受け止め
今日を生きるしかない
唯 悲しかった
独りで居る事が

悲しかった

誰一人

誰一人

話し相手も居なくて
夢を見ていた
それもこれも
私が悪いのだけれど…
神様はなんて意地悪なのだろう
そう思う時がある

「ネバー・ギブアップ」

負けるな
負けるんじゃない
まだまだ行ける
まだまだなんだ!
時には弱音も吐くさ
時には強がりも言うさ
何が正しいなんて誰にも解らない
でもね
何が大切で
何を守って行くか
それだけをしっかり見据えているとね
何者にも負けない強い力が湧いて来るんだ
幸せを自分で選ぶ権利が俺達にはあるんだ
だから 今は 負けるなよ
信念を貫くんだ!
負けるなよ!

追記
この詩は、自分が弱った時に、胸の中で繰り返し叫んでいる詩です。
ネバー・ギブアップ
何よりも、自分に負けない為に…。

いつも
家に帰ったみたいに
時の中で「おかえり」
つぶやく日差しに返す言葉も見つからず
ただぼんやりとまぶしい太陽の下にいる
ねむたい
そんな曖昧な感覚の中
ぼんやりと浮かぶ幸せ

2008-05-15
By 永遠 純

「孤独よ」

孤独よ、何処へ行った
虚しい風よ、何処へ行った
悲しみよ、喜びよ、真実の平和よ
キミは何処にいる
叫んでみようか
とおい遠いキミの故郷へ…

2008-05-16
By 永遠 純

「誰よりも」

きっと
あなたはたれよりもやはらかい
だからわたしは微笑みを忘れない

2008-05-17
By 永遠 純

「五月雨の」

静寂の中でただひたすらに降りしきる
五月雨の
少し汗ばんだ部屋の中で
僕はただひたすらに
葛藤している
意味もなく
訳もなく
答もなく
命の意味を捜している
意味よ意味よ何処へ行く
僕はここにいるのに
何処へ行った
寂しさは募り
食欲だけ旺盛になっているこの僕は
衣食住あっても貧困なこの侘しさ
嗚呼神よ僕はただ生きている
そう ただ生きている
苗だ
僕は今
鉢植えの苗なのだ
空を仰いでいるが
太陽が好きだが
地面を知らぬ苗なのだ
地に根付きたい
それが唯一の夢なのかも知れない
汗ばんだ雨の降りしきる昼下がりのひとときに感じた
僕の夢

2008-05-19

「嵐のあとに」

去った嵐のそのあとに
なんとも言えないその風と
その静寂
まだいつもと違う空気が漂っていた
朝の静けさ
さえずりも聴かず
ちっぽけな男がひとり
走っていった
去った嵐のその痕に
その虚無
そしてまた
走る

2008-05-20
By 永遠 純

「疑問」

あぁ…
切なき雨の日に
埋もれた何かを掘り出したくて
アスファルトに履き潰し直前のスニーカあてて
染み込む雨が温かい雨の昼下がり
「ぼくらはどこへゆくのだろう…」
ふとした疑問も雑踏へ消え行く切ないこの街の
あぁ五月雨に

2008-05-23
By 永遠 純

「幸福求めて」

首を天高く伸ばし
いのちの限り生きる君の
輝きを見た
君は
あぁ…
当然の様に
空を飛んでいる事にすら気づかずに
雨の日も
風の日も
絶えずして
つばさ

共に
飛んでいるのだろう
君が夢に見たものは
今ここに
君の胸の内に

2008-05-23
By 永遠 純

「やさしくなりたいな」

おもいやりってなんだろね

2008-05-23
By 永遠 純

「募る夢」

とんでいく
ぼくの
かみひこうきが
みあげるたびに
つのるゆめ
ああ
とんでいる
ぼくらをのせて

2008-05-24

「僕の成長」

何かが弾ける僕の中
僕は成長する
その度
弾けた

2008-05-30
By 永遠 純

*

2008年 6月

「唯一の事実」

誰が決めたと言うのだ。
僕たちの人生を。
誰が決められると言うのだ。
僕たちの運命を。
誰にも変えられない唯一の生きている、生きた証を。
誰が変えられると言うのだ。
誰にも変える事も出来ない唯一の、唯一の、僕たちの僕たちという真実にも似た事実。

2008-06-05
By たかゆき

「朝靄の中で」

朝は何処へ行くのだろう?
僕は何処へ行くのだろう?
ふと、見上げた空には雲が漂っていた。
僕も、漂っているのか?
空は曇り、雲間には薄紅が、希望が見えた。
あぁ、この心の、この身体の行く先を誰か教えておくれ。
哀しみがこの心身を満たす前に…
君が哀しまない事、それだけで良いから。

2008-06-06
By たかゆき

「言葉にはしたくないもの」

あぁ、哀しみよ。
あぁ、憂いの涙よ。
今、すべてがあなたのもとへ。
あぁ、空よ。
あぁ、愚かなる者よ。
今、すべてがあなたのもとへ。
そう、始まっている。
すべては。
感じるだろうか?
その胸の痛み、よろこび。
この胸の痛むその意味を、この胸から溢れる言葉にはしたくないもの。
一体誰が、誰一人が、解ると言うのか?
感じるかい?
これはな、生きている証なんだよ。
何者にも変え難い、証なんだよ。
あぁ、陽が昇る

2008-06-09
By たかゆき

「きずな」

目覚めの時
あなたが誰かのところへ行っても
帰れる場所がある
帰れる確かな場所がここに
あなたが遠くへ行っても
かえる場所はここに
かえれる確かな場所がここに
あぁ~♪
そらでもない
うみでもない
いいかしら
あなたを大事に思ふこの胸で
あぁ~♪
いつまでもゐるから
思ふこの胸が
いつまでも
儚くとも強い花のやうに
此処に咲いてゐるから
あぁ~

2008-06-18
By たかゆき

「いちねんいちくみのうた~みんななかよくしよう~」

むずかしくないよ
おもいやりって
ありがとうも
ごめんなさいも
いえること
しっている

むずかしくないよ
やさしくなるって
ありがとうも
ごめんなさいも
いえること
しっている

むずかしくないよ
すなおになるって
ありがとうも
ごめんなさいも
いえること
しっている

むずかしくないから
それがいちばんたいせつだって
みんなおなじだって
ぼくはしっている
わたしもしっている
ありがとうも
ごめんなさいも
いえること
しっている
すごーくたいせつだよね

さくし:なかじま たかゆき

メモ:きょうもひとついえたかな?
きょうはなにがいえたかな?
きょうはいいたいいいたいことば

2008-06-18
By たかゆき

「祈りと魂の叫びの果てに~思い~」

君の祈りが果てしなく飛び続けている
僕の祈りが果てしなく飛び続けている
様々な祈りが“果て”を探している
誰もが夢見る祈りの“果て”
魂の限り続く“叫び”
叶うことよりも、届くことよりも、唯、叫んでいた。
終わりなき“おもい”

2008-06-18
By たかゆき

「存在すること」

誰も知らない
誰も知ることはない
誰にも理解は出来ない
唯一言える事

2008-06-19
By Takayuki

「夢」

夢に現れた君は言った
「一緒に死にましょう」
どきっ!
戦いに行くぼく等の行き着く先だったのかも知れない。
嬉しい半分、理性がこう言った
「捕まっている神々を助けに行こう。そうすれば、戦いも有利になるかも知れない。」
闇と光の戦いだった。
僕の夢の中で、こういった戦いがされていた。

「目覚めの時」1

この胸の中の凍っている者よ、目覚めよ!
あなたたちが居なければ、ぼく等は闇に支配される。
危機を感じている。
それでも、その中で僕は胸の中に住む君の自由な姿に幸せを感じていた。
どんな時も忘れないでいて…。
最愛の人を忘れないことを…。
切に願い、祈り、胸の奥で叫ぶ!
この胸よ、目覚めよ!
哀しみの刃先を渡るような情熱が今にも溢れそう。

「夢現」

夜に想いを飛ばしても届かない届かない。
伝えなきゃ伝わらないもどかしさ
この想い
表現しなければ何ひとつ伝わらない
言わずとも
伝わるものがあるのならば
文化も
限りある命も
何もかも
要らない

2008-06-19
By たかゆき

*

2008年 7月

「目覚めの時」2

街が目覚めて行く
うっすらと拡がる静寂に流れてく
そう
生きていると実感し始める
朝陽を浴びて
今日も始まるのだと
街と共に目覚めなければ

天使は朝陽の祝福を享け
それぞれに飛び立ってゆく
何処へ行こうか
何処へ・・・

2008-07-12

「ことば」

痛み ますか
癒され ますか
それは真実
偽りを切り裂く

2008-07-16
By たかゆき

「やすらぎ」

痛みはなくなった
現実味もなくなった
ただひとつ
夢だけをみている
葛藤がひとつひとつ流れては消えてゆく

痛みから哀しみになり
その次はなんだろう
ただひとつだけ
ひとつだけ
欲しいものがある

2008-07-20
By たかゆき

「宇賀渓」

ながれるは
渓谷の水
ふと遊び
びしょ濡れになる
夏の思い出

2008-07-23
By たかゆき

「だれもが知っているようで知らない」

今日も生まれるわ
ありがとうと言えた時に
よろこびが
ありがとうと言う度に
よみがえるわ
すべてのほほえみが

あぁ だれが知っているのでしょう
あなたのかなしみを
あぁ だれも知る事のない
あなたのかなしみ
だれも知らなくて良い
だって
じんせいいつでもこれからがスタート
なによりもたいせつなじんせい
まいにちが一期一会
だれもが知っているようで知らない
わたしたちのこれから

あぁ 今日が生まれるわ
まいにちがあたらしい
よろこびが
今日の日もやってくる
そんな日々がつづくこと
それがほんとうの平和ということ
だれもが知っているようで知らない
わたしたちのこれから

だれもが知っているようで知らない
わたしたちのこれから

だれもが知っているようで知らない
あなたのじんせい

あぁ~♪

2008-07-28
By たかゆき

「かんしゃのきもち」

君の痛みを教えてくれ
だれも知らない君の苦しみを
僕はいつも聞くことしか出来ないけれど
君が耐え切れないとき
僕の名前を呼べばいい
罪というものが
もしも もしもあるのならば
だからこそひとを赦して欲しい
ひとに感謝して欲しい
「ありがとう」とひとこと
だれもが知っているようで知らない
幸せになるための言葉

2008-07-29
By たかゆき

*

2008年 8月

「証」

何も言えない
何ひとつ言えない
空が青い意味も
海が深い意味も
何ひとつ言えない
鳥が飛ぶ意味も
蛇が這う意味も
何ひとつ言えない
言える事があるとすれば
そこに理由など無いという事
意味があるとすれば
そこに意味など無いという事
誰が耳を貸すというのか
誰の胸に響くというのか
理由を言って
意味を説明して
誰が
ひとつだけ言おう
存在だけがゆるぎない証だという事を

2008-08-03
By たかゆき

「蝉時雨~このせかいへのうた~」

歌いつづける君たちの
命の叫びが樹木にこだまする
数日の命を削って君は
歌うのだ
「ここはぼくたちのせかいだ!」
そう叫び
そうやって歌う君たちの唄
君たちにとっては
本当の平和を願う
君たちの戦いなのかも知れない
自然の中に生きる君たちが
美しいと思えない者たち

2008-08-10
By たかゆき

「いきること」

「哀しいね・・・」と君がふと口にした
何故?と尋ねると君は応えた
「季節がひとつひとつ過ぎてゆくことが」
と・・・
現実に生きるぼくたちの目の前に唯ひとつの壁がある
老い行く哀しみに浸る君
死がふたりを別つまでのしあわせ
精一杯に生きることが、
夢を叶えるために生きることが、
こんなにも遠く近く、哀しく、しあわせな道のり
なぜだろう
そんなじんせいだからこそ
いとおしい

2008-08-12
By たかゆき

「目の前で泣く君へ」

君が泣くから
僕の目の前で泣くから
涙を拭うから
泣きたいだけ泣いて
涙を拭うから
君の涙を拭うから
絶対に君の涙を落さないように
君の頬に指をあててぬぐうから
それでも僕は言わない
君に泣くなとは絶対に言わない
君の涙を見ていてそう思った

2008-08-18
By たかゆき

「夏の夜に君へ伝えたこころ」

君はこれから飛び立つのだ!
朝になれば旅立つ君の
そう
はかなさも
かなしみも
よろこびも
すべて包んで
君は飛んで行く
遠く、遠くへ・・・
君の行く先へ
僕も行く事になるだろう
誰も知らない
これからの世界を見る事になるだろう
空へ
大空へ
はるか彼方まで
風のゆくままに
永遠の祈りと信じ

2008-08-19
By たかゆき

「今日の秋」

湿っぽい涼しい朝
すべてが雨水となり
新鮮な空が美味しく
伸びた髪をくくって朝のベンチで50円の缶コーヒー
新たな日々が始まるこの瞬間
感じている

キミを見た
処暑の頃に浮かび上がる君の姿は
遥か遠い故郷を思い出させる
キミはぼくの故郷を知っているのか
キミはぼくの故郷の生まれ変わりか
宙を舞う君のほのかなやさしさに
ぼくは嗚呼
思い浮かべるのだよ
あの山々
あの夏の終わり
待っている家族が温かかったこと
キミがぼくに見せる幻想は
遠い遠い昔話にも似た
ぼくのすべての原点なのだ
この浮世からはなれて
季節の秋にたたずむ思い出よ
秋のささやかなしあわせよ
思い出に再会した
あかとんぼ

2008-08-24
By Takayuki

こんなこというとキミは怒るかも知れない
それでも僕の中で・・・
最近呼び続ける名がある
名前にならない
言葉にもならない
だから
詩にします

「キミという名の詩」

キミの名を呼ぶとき
言葉にならない名を呼ぶ
この世界の名前でなく
ただキミを呼ぶのだが
実際のキミの名ではない
キミを呼ぶと安心する
きっと、キミの本来の名前だろう
キミを感じる度に呼んでいる
近くも遠く
気が付けば全て感じるものがキミで・・・
きっと、キミが何処にいても感じているのだろう
頭の中にイメージは浮かんでも
言葉に出来ない
言葉に出来ないもの全て、キミと錯覚しているのか?
とうとう気が触れたのか
いや、違うキミなんだ
ずっと、ずっと昔から感じていたキミの感覚
それを言葉に出来ずに
僕は今日も、そう
キミと話をしているのだった

2008-08-28
By Takayuki

「青春のはじまり」

青春の小窓を叩くあの歌
そして僕は
遥か遠くまで飛び続ける
きっと
くじけそうな時に君がいる
きっと
ここに居るから
長い旅路を越えて
いま思っている
君と暮らしたい
君と出会えたこと
それが一番の青春
失った青春も
失った愛も
全ては長い旅路の先にあることを知った
あてのない心の旅は君に会った時に終わっていた
これから君と青春あるばむの空白を埋めてゆく
ほら、今日の雨はあったかいね

2008-08-29
By Takayuki

「モノカキの運命」

日々が積み重なってゆく
空も
海も
足もとの土さえも深みが増してゆく
嗚呼、そこに生きる生命が
すべてが共存している
愛し合い
憎み合い
赦し合い
ひとはどこからきて、どこへゆくのか
それすらわからずに、今日も
キリギリスの幻を見た
アリになれないキリギリス
運命も、罪も、受け入れなければキリギリスにもなれない

嗚呼、私の運命がモノカキの運命ならば
そう、喜んで生きて行こうじゃないか
陰口叩かれることは、解っていたから
こんなことに負けていてはモノカキはやっていけない
生きて行く事の素晴らしさを知ったとき、人は幸せになれることを書かなくては。。。

2008-08-31
By Takayuki

「永遠の祈り~ひかり~」

求めるもの 本当は同じ
生きている限り求めている
あぁ~♪
どこにあるのでしょうか
わたしのやすらぎは
あぁ~♪
どこにあるのでしょうか
わたしのむねのなか
あぁ~♪
どこにゆけばいいのでしょうか
わたしのたましいは

はばたいてもみつからない
夢見てもみつからない
翼があってもみつからない
でもよくにているのよ
ににているのよ♪
光の中へ
光の海へ
光の空へ

この長く短い旅路の胸に
やすらぎと赦しを得ること
それだけを
みうしなわないで

2008-08-31
By Takayuki


blogにコメントを頂いた皆様のおかげで、崇順が時に背伸びしながら、慰め、励まされて成長した軌跡を見ることができました。感謝の念で一杯です。コメントを差し障りのないように修正し掲載しました。不都合でしたら、お手数ですがメールを下さい。(kurumenmon.comのTOP、ご意見箱から)


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